福祉の森聖孝園
 

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施設運営方針

基本方針
利用者及びその家族が施設に対し、何を望んでいるか。利用者のニーズを把握し、それに対するサービスの提供を素早く行う。また、利用者に対し尊厳を持って支援し、利用者が「その人らしく、自由で、主体的な」生活を過ごせるよう、介護予防を主体とした援助を本年度の目標とし、利用者のニーズに耐え得るよりよい介護サービス、福祉サービスを介護への情熱を持って構築する。
施設運営の目標
@「利用者本位」、「介護予防」の
 サービスの提供
Aプライバシーの保護と秘密保持
B人権養成と確保

施設案内

65歳以上の方で、要介護1〜5の状態で自宅では介護困難な方に、快適な生活環境を提供し、日常生活のお手伝いをいたします。

定員:50名

利用料金

基準費用額 利用者負担第4段階

【市町村民税世帯課税の方(課税年金収入266万円以上の方)】
1.個室の場合
(単位:円/日)
要介護度 施設
利用料
居住費 食費 日常生活継続
支援加算
栄養マネジメント
加算
看護体制
加算(T)
夜勤職員
配置加算
自己負担
合計日額
自己負担
合計月額
(31日)
要介護1 589 1,150 1,380 22 14 6 22 3,183 98,673
要介護2 660 3,254 100,874
要介護3 730 3,324 103,044
要介護4 801 3,395 105,245
要介護5 871 3,465 107,415
2.多床室の場合
(単位:円/日)
要介護度 施設
利用料
居住費 食費 管理栄養士
配置加算
栄養マネジメント
加算
看護体制
加算(T)
夜勤職員
配置加算
自己負担
合計日額
自己負担
合計月額
(31日)
要介護1 651 320 1,380 22 14 6 22 2,415 74,865
要介護2 722 2,486 77,066
要介護3 792 2,556 79,236
要介護4 863 2,627 81,437
要介護5 933 2,697 83,607

3.その他、ご利用になると別途料金となるもの
@教養娯楽費・・・要した費用の実費相当額
A日用雑貨費・・・要した費用の実費相当額
B嗜好に伴う食事・・・要した費用の実費相当額
C貴重品管理・・・1,000円/月
D理髪サービス・・・1,000円/回
E若年性認知症入所者受入加算・・・120円/日
E療養食加算・・・23円/日
(医師の指示による食事制限がある方・・・糖尿病食・腎臓病食・肝臓病食・潰瘍食・貧血食・膵臓食・高脂血症食・痛風食及び特別な場合の検査食)
※上記以外にサービスを提供する場合はその都度ご案内いたします。
  

利用者負担限度額第1段階

【市町村民税世帯非課税の老齢福祉年金受給者、もしくは生活保護受給者】
1.個室の場合
(単位:円/日)
要介護度 施設
利用料
居住費 食費 日常生活継続
支援加算
栄養マネジメント
加算
看護体制
加算(T)
夜勤職員
配置加算
自己負担
合計日額
自己負担
合計月額
(31日)
要介護1 589 320 300 22 14 6 22 1,273 39,463
要介護2 660 1,344 41,664
要介護3 730 1,414 43,834
要介護4 801 1,485 46,035
要介護5 871 1,555 48,205
2.多床室の場合
(単位:円/日)
要介護度 施設
利用料
居住費 食費 管理栄養士
配置加算
栄養マネジメント
加算
看護体制
加算(T)
夜勤職員
配置加算
自己負担
合計日額
自己負担
合計月額
(31日)
要介護1 651 0 300 22 14 6 22 1,015 31,465
要介護2 722 1,086 33,666
要介護3 792 1,156 35,836
要介護4 863 1,227 38,037
要介護5 933 1,297 40,207

3.その他、ご利用になると別途料金となるもの
@教養娯楽費・・・要した費用の実費相当額
A日用雑貨費・・・要した費用の実費相当額
B嗜好に伴う食事・・・要した費用の実費相当額
C貴重品管理・・・1,000円/月
D理髪サービス・・・1,000円/回
E若年性認知症入所者受入加算・・・120円/日
E療養食加算・・・23円/日
(医師の指示による食事制限がある方・・・糖尿病食・腎臓病食・肝臓病食・潰瘍食・貧血食・膵臓食・高脂血症食・痛風食及び特別な場合の検査食)
※上記以外にサービスを提供する場合はその都度ご案内いたします。
 

利用者負担限度額第2段階

【市町村民税世帯非課税であって、課税年金収入額と合計所得金額の合計が80万円以下の方】
1.個室の場合
(単位:円/日)
要介護度 施設
利用料
居住費 食費 日常生活継続
支援加算
栄養マネジメント
加算
看護体制
加算(T)
夜勤職員
配置加算
自己負担
合計日額
自己負担
合計月額
(31日)
要介護1 589 420 390 22 14 6 22 1,463 45,353
要介護2 660 1,534 47,554
要介護3 730 1,604 49,724
要介護4 801 1,675 51,925
要介護5 871 1,745 54,095
2.多床室の場合
(単位:円/日)
要介護度 施設
利用料
居住費 食費 管理栄養士
配置加算
栄養マネジメント
加算
看護体制
加算(T)
夜勤職員
配置加算
自己負担
合計日額
自己負担
合計月額
(31日)
要介護1 651 320 390 22 14 6 22 1,425 44,175
要介護2 722 1,496 46,376
要介護3 792 1,566 48,546
要介護4 863 1,637 50,747
要介護5 933 1,707 52,917

3.その他、ご利用になると別途料金となるもの
@教養娯楽費・・・要した費用の実費相当額
A日用雑貨費・・・要した費用の実費相当額
B嗜好に伴う食事・・・要した費用の実費相当額
C貴重品管理・・・1,000円/月
D理髪サービス・・・1,000円/回
E若年性認知症入所者受入加算・・・120円/日
E療養食加算・・・23円/日
(医師の指示による食事制限がある方・・・糖尿病食・腎臓病食・肝臓病食・潰瘍食・貧血食・膵臓食・高脂血症食・痛風食及び特別な場合の検査食)
※上記以外にサービスを提供する場合はその都度ご案内いたします。
 

利用者負担限度額第3段階

【市町村民税世帯非課税であって、
課税年金収入額と合計所得金額の合計が80万円超266万円未満の方】
1.個室の場合
(単位:円/日)
要介護度 施設
利用料
居住費 食費 日常生活継続
支援加算
栄養マネジメント
加算
看護体制
加算(T)
夜勤職員
配置加算
自己負担
合計日額
自己負担
合計月額
(31日)
要介護1 589 820 650 22 14 6 22 2,123 65,813
要介護2 660 2,194 68,014
要介護3 730 2,264 70,184
要介護4 801 2,335 72,385
要介護5 871 2,405 74,555
2.多床室の場合
(単位:円/日)
要介護度 施設
利用料
居住費 食費 管理栄養士
配置加算
栄養マネジメント
加算
看護体制
加算(T)
夜勤職員
配置加算
自己負担
合計日額
自己負担
合計月額
(31日)
要介護1 651 320 850 22 14 6 22 1,685 52,235
要介護2 722 1,756 54,436
要介護3 792 1,826 56,606
要介護4 863 1,897 58,807
要介護5 933 1,967 60,977

3.その他、ご利用になると別途料金となるもの
@教養娯楽費・・・要した費用の実費相当額
A日用雑貨費・・・要した費用の実費相当額
B嗜好に伴う食事・・・要した費用の実費相当額
C貴重品管理・・・1,000円/月
D理髪サービス・・・1,000円/回
E若年性認知症入所者受入加算・・・120円/日
E療養食加算・・・23円/日
(医師の指示による食事制限がある方・・・糖尿病食・腎臓病食・肝臓病食・潰瘍食・貧血食・膵臓食・高脂血症食・痛風食及び特別な場合の検査食)
※上記以外にサービスを提供する場合はその都度ご案内いたします。
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サービス案内

1.生活相談員
 入退所者に関する対応を円滑に行う。
 入居者と家族への連絡・報告を迅速に行うと共に、相談しやすい環境を作り、対応を円滑に行う。

2.介護
 (1)個別援助計画(ケアプラン)の充実
 定められた介護を行うだけでは、入居者の持つ様々なニーズに対応できない。個別援助計画を充実させることにより、自立支援をすると共に生涯学習援助にもつながっていく。
 (2)介護サービス
 A.入浴
 入居者の身体状況に応じた入浴方法を行い、安全かつ快適な入浴を提供する必要がある。
 @介助浴 A特殊浴(座位浴 昇降式ストレッチャー浴)
 B.排泄
 入居者に適した排泄方法で適切に介護する事が、快適に日常生活を送る手助けとなる。残存能力を生かし自分で出来る分を増やすよう工夫することが、入居者の精神的負担を軽減させる。また、自立心の向上にもつながる。
 C.食事
 食事は人間が生活していく上で、生命と体力を保持するための最低限の欲求である。毎日繰り返される行為であるが、入居者は生活の中で「食べること」が楽しみの一つになっている為、味を楽しみ目で見て楽しめるような食事サービスを考え、提供する事が必要である。
 (3)寝たきり防止対策
 寝たきりになることにより、意欲の低下、食欲不振、筋力低下等さまざまな障害をもたらす。寝たきりによる入居者の肉体的・精神的負担の軽減を図る援助が必要である。

3.看護
 @施設内の感染防止 A入居者の健康管理

4.給食
 @日々の変化する利用者個人の食事摂取量を把握し、適切な栄養管理を行い、身体機能を維持する。
 A喜ばれる、おいしい食事作りを行う。

5.環境
 @常に清潔に心がけ、汚染箇所は直ちに清掃する。
 A常に清潔な身なりで生活していただくため衣類の管理を徹底する。
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